読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

愛についての考察25

暗記し切れないから、ここで一旦、区切る。自分の覚え物は、暗譜が前提。愛は、1.他者の存在の認知・害をなす・分別の弁え、2.愛・害・解、3.ギャグ・考える・仲良くする、4.愛・夢・希望、5.近い・簡単・ゆっくり、6.遠い・難しい・早い、7.我慢・忍耐・耐久、8.いつも・時々・偶に、9.安定・不変・確実、10.好意・快活・許容、11.殺意・悪口・怨念、12.しんなり・ゆっくり・のんびり、13.思い付き・言い直し・ギャグを考える、14.悲しみ・術・反逆、15.徹底抗戦・絶対反抗・笑止千万、16.後退・回転・圧縮、17.後ろ向きに・下を向いて・重く、18.前向きに・顔を上げて・気楽に、19.怒り・冷酷・楽観、20.絶対安静・思考終了・主訴視認、21.苦痛就寝・夢映像・睡眠笑顔、22.悩み・均質・呼吸、23.口呼吸・音を出して息を吐く・その音を良く聴く、24.口呼吸・音を立てて息を吸う・細く長く息を吐く、25.口呼吸・音を出して息を吐く・音を立てて息を吸う、26.忍ばない・隠さない・表出然とする、27.見る物を見る・聞く物を聞く・思う物を思う、28.休憩・危険性を感じる・深い溜め息\xA4

鯏任咩■横后ダ鐺\xAE・脱力・習慣、30.浅く・広く・浮いて、31.不安定・不安・心配、32.安心・身軽・気軽・失敗。この、愛のユニットを考えるのは、面白いし、語り尽くせないので、音楽の曲みたいにタイトルを付けて区切る事にした。今の、32ユニットが、一句目の、愛についての考え方。句って言うのかなぁ。昨日の夜、真剣に悩んでね。先まで続く事なのに、覚えられないとね。学生の勉強とは違うから、覚えると決めたら、それは、絶対なんだ。絶対、覚えるんだ。だから、覚えられる形を用意する必要がある。そのために、適度に区切ると言う事を考えたと言う訳だ。後、今まで、3拍子で揃えていた物を、4拍子も解禁にした。扱いは、字余りで。どうしても、3語では言えない場合があって、その時はもう、字余りでいいんじゃないかと言うさ。少し、考えたけど、字余りがあったじゃ〜んと思い出して、それに決めた。これ等のユニットは、一貫して、愛について語る。愛は、難しいし、重いテーマだから、どうせ、一生やってもなくならない。しかも、これから更に、形式の変更も行われて行くはず。それは、必要と思った時に、考えてそうする。昨日も考えて、暗

記が前提と言う事と、曲みたいに区切ればいいと言う結論に至った。その様に。